T-STUDIOの信念に共感くださるあなたへ

既存製品のクオリティにがっかりしておられる本物志向のあなた、ぜひお手持ちのキットやプロップレプリカをT-STUDIOにお送り下さい。T-STUDIOが魂を込めて改修・製作します。

comment

  1. ピエロ says:

    久しぶりのコメントさせてもらいますね(^_^)
    速攻でピンときまして…(笑)アレやなと!!
    期待していつも見てますよ、T-studioの開進っぷりは☆

    • Mako HATANAKA says:

      先日は工房にお越しいただき、また新規案件をご用命くださりありがとうございました。

      そう『アレ』をその後も少しずつ進めています。
      勘の鋭い幾人かの方々からも早速『アレをこうしてああするのですか?』というメールも…。みなさまさすが…って感じです。

      今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

      ハタナカ

  2. 土井大介 says:

    むふふ。
    イイですねぇ~。

    物凄く楽しみであります。

    他人の褌で相撲を取る

    いいじゃないですか。

    この世は他人の褌で満ち満ちています。
    主に商業ベースでの話かもしれませんがそれでも私達を取り巻く環境のなかに多種多様なジャンル、製品、事象として溶け込んでいると考えます。

    ただその褌も、
    エレガントに履きこなしてこそ
    多くの人に認めてもらえ、そこに自分の色を足しても受け入れられるのだと、そう思います。
    そうでない場合は
    「おいおい、気持ちはわかるけどその褌、全然似合ってないぞー。そんなんじゃ応援はできねーな!」とばかりに淘汰されていくのです。多分(笑)。
    マニアックな褌であればあるほど。

    オリジナルの褌に込められたものは、他人がどう推測しても作った本人にしか知る由もないことではあります。
    けれどそんな褌でも自らの愛情や狂気、情熱とともに華麗に履きこなせる一部の者たちが生き残っていくことでしょう。

    (なに言ってるんだワタシは。)
    褌ふんどし連呼してすいませんm(__)m

    • Mako HATANAKA says:

      いつもコメントありがとうございます。

      内容に心打たれました。というか自信になります。

      センスの良い褌をエレガンスに且つ華麗にはきこなし、
      横綱級を土俵の外に投げ飛ばしますのでご期待下さい。

      あ、ちなみに僕は死ぬまでターミネーターもエンドスケルトンも好きですし、いつまでたってもプロップや映画の背景を追求し続けますよ。そしてまだやり切っていない対象がいくつかあるので許される限り取り組みます。

      ただここ最近、モノ造りや表現に対する「情熱」がターミネーターへの「愛情」を上回る瞬間があるのも確か。

      理屈っぽくて支離滅裂なこんなコラムを応援してくださり、いつも本当にありがとうございます。これは土井さんに対してのみならず、こんなコメント返信欄まで読んでくれる変態紳士諸兄すべてに対しての感謝の気持ちででもあります。

      頑張りマス!

      ハタナカ

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