T-STUDIOの信念に共感くださるあなたへ

既存製品のクオリティにがっかりしておられる本物志向のあなた、ぜひお手持ちのキットやプロップレプリカをT-STUDIOにお送り下さい。T-STUDIOが魂を込めて改修・製作します。

comment

  1. おのざわ says:

    共闘作品というタイトルにゾクゾクしてしまいました。
    もし私に美的センスが少しでもあったら…自分の理想をT-STUDIOに作品にしてもらえたら…もうこれ以上の宝物はないでしょうね。
    でも私の場合はそれどころじゃないだろうな。
    多分、T-STUDIOの作品のうちどれと同じものを作ってもらうかだけで何日も悩むことになると思います(笑)

    • Mako HATANAKA says:

      おのざわさん

      コメントありがとうございます。今回のようなプロセス紹介はなかなか珍しくて自分でも新鮮に感じます。

      いつの日か「おのざわ作品」の工程をこのコラムで紹介できればいいなと思っています^ ^

      ハタナカ

  2. 土井大介 says:

    このような記録画像を、解説と共に見せて頂けると、より一層最終的な完成を迎えた作品を愛おしく愛でることができますね。
    今回の依頼者さまも、ご自分も製作に参加して、思い描く理想を実現化すべく試行錯誤してくださっているハタナカさんを間近で見ているような感覚であったのではないかと想像します。
    本当にワクワクします!
    タイトル通り、まさに「共闘」ですね!!

    今回のドロオフ会場での会話の中や、前回コラムにもコメントさせていただきましたが、もしまた、ご依頼させて頂くことが叶うならば、
    去年製作していただいた「クリーン版」と対になるように「今度は絶対、ダメージ版!」と企んでおりましたので、今回の作品はまさにズキューーン!(*´∀`)
    なのであります(笑)。

    もう一度言います。
    ズキューーン!(*´∀`)なのであります!

    • Mako HATANAKA says:

      土井先生
       
       
      「いつか依頼しよう」とお考えだった方々が今回のコラムをみて「もし自分だったら」といろいろシミュレーションしてくださっているようです。これも「ズキューン」の結果かもしれませんね。
       
       
      もし土井さんにダメージ版を製作するならば、「アートピース」という表現にふさわしいような思い切った作品をご提案します。土井さん、アーティストですからねw

      これからも撃ち抜きまっせ!
       
       
      ハタナカ

      • 土井大介 says:

        ハタナカさん、

        先生はやめてくださいよ~(笑)!
        それにアーティストでもなく、
        ただの板前ですから。(*´∀`*)ポッ

        ちなみに、僕が絵やイラストを描く時は
        奥さまと同じく下線を薄くたくさん描きながら脳内イメージを確認しつつ、最終的に本線で描くやり方です。

        祖父が水彩画をやるのでその影響ですね。
        元父はカメラマンでした。

        なのでアーティストはむしろ家族。

        僕なんてただいろんなひとに影響を受けてる
        にわかですよ~(笑)。

        そんな僕ですがどうぞコレからも宜しくお願いしますね。

        「アートピース」、
        楽しみです!今後の目標として日々頑張ります!

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